遠隔ヒーリングについての概要
遠隔ヒーリングを受けて頂くにあたり、安心して受けて頂けるように詳しく解説します
目次
- 遠隔ヒーリングで意識しているポイント
- 遠隔ヒーリングの実際の様子
- 遠隔ヒーリングを受けるタイミング・回数
- まずは無料相談
1.遠隔ヒーリングで意識しているポイント
問診で今の症状・悩みを一通りお聞きした後、クライアントさんのエネルギーの状態をりーデングし関連して反応している部分を確認します。確認する範囲は
・肉体(内臓・筋肉・背骨・頭蓋骨 脳 関節等)
・精神(ストレス・トラウマ 意識)
・チャクラ(第一~第七チャクラ )
・サトルボデイ(第一~第七層)
・第三極(精神・環境・肉体)
・運気(九星気学)
・スピリチュアル(邪気・神仏)
など反応しているポイントを確認し、エネルギーのバランスが整うまでヒーリングしていきます。
ヒーリングはサトルボデイを中心に施し関連がある領域にもエネルギーを流しながら反応が消えるまで行います。(自力)
状況によっては高次元の存在やガイドによってスピリチュアルヒーリングが自動的に行われる場合もあります。(他力)
自力+他力でクライアントさんのヒーリングを行っています。エネルギーのバランスが整ったら、
再度クライアントさんに認して頂いて、違和感がある場合は時間内までヒーリングをして終了します
2.ヒーリングの実際の様子
例)おしっこが近く1時間我慢できない
LINE音声通話で応対。問診後に音声を繋げたまま遠隔ヒーリングスタート。どこをヒーリングをしているかを知りたいとのことなので、新たな部位のヒーリングをする際はお伝えしながら状況を説明していきます
後頭部の緊張⇒お客さんの影響で憑いた邪気⇒交感神経優位⇒ヒーリングで邪気浄化⇒副交感神経優位でリラックス
ムラダーラチャクラの不活性化⇒ヒーリングでチャクラ活性化⇒エネルギーが膀胱にも流れて活性化
反応している部分を繰り返しヒーリングしてバランスが整ったら再度確認しました。1時間の遠隔ヒーリングの間におしっこに行きたい感覚がなくなったということで、遠隔ヒーリング終了。本日ヒーリングした部分をケアシートに記入してLINEに添付して終了。
遠隔ヒーリングを受けるタイミングと回数
現在遠隔ヒーリングを受けている方を参考にお伝えします。
- ヒーリングを受けたいが来院するエネルギーが出ないので遠隔でお願いします
- 対面セッションは勇気がいるので、遠隔でお願いしたい
- パニック障害で電車で向かうのはハードルが高いのでまずは遠隔でお願いします
- 不安で外出するのは困難ですが、不安を和らげたいので遠隔でお願いします。
- 入院中でそちらに行けないが、ヒーリングで体の治癒力を維持しておきたいのでお願いします。
- ヒーリングを受けたいが住まいが遠方でそちらに来院するのが大変なので遠隔でお願したいです。
- 重病の知り合いがいるのでヒーリングして欲しい(本人には了承済み)
等
遠隔ヒーリングの回数
回数は症状や問題の種類によって大きく変わるのであくまでも目安として見て下さい
・発症してから数日~1カ月 最近の問題の場合は 1~3回程度
・発症してから数年 長年の問題の場合は 週1~3回で3ヶ月程度
※予約の強制は一切しません。お伝えする場合も目安として伝えるだけです
※他院でヒーリング(整体)を受けられている場合は、お伝えください(ヒーリング効果が落ちないようにする為)
まずは無料相談
遠隔ヒーリングを受けたいが不安な場合や、まずは相談したい場合はお気軽にご連絡ください。(無料)
LINE、電話、お問い合わせフォームからご相談くださいませ
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